7314 小田原機器

7314
2026/07/06
時価
38億円
PER 予
44.8倍
2009年以降
赤字-963.16倍
(2009-2025年)
PBR
0.94倍
2009年以降
0.21-1.13倍
(2009-2025年)
配当 予
3.36%
ROE 予
2.09%
ROA 予
1.24%
資料
Link
CSV,JSON

小田原機器(7314)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運賃収受機器事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
-5億9437万
2018年6月30日 -34.45%
-7億9915万
2018年9月30日 -3.81%
-8億2960万
2018年12月31日 -28.85%
-10億6893万
2019年3月31日
1億1462万
2019年6月30日 +7.43%
1億2313万
2019年9月30日 +127.15%
2億7971万
2019年12月31日 -14.36%
2億3954万
2020年3月31日 -46.63%
1億2783万
2020年6月30日
-1983万
2020年9月30日 -148.55%
-4928万
2020年12月31日
1億9325万
2021年3月31日 -94.12%
1136万
2021年6月30日
-2671万
2021年9月30日 -181.91%
-7531万
2021年12月31日
1億4054万
2022年3月31日 +82.3%
2億5621万
2022年6月30日 -56.57%
1億1127万
2022年9月30日
-5649万
2022年12月31日
2351万
2023年3月31日
-7972万
2023年6月30日 -202.46%
-2億4113万
2023年9月30日 -87.47%
-4億5206万
2023年12月31日
1億8989万
2024年3月31日 -51.32%
9244万
2024年6月30日
-866万
2024年12月31日
2億2311万
2025年6月30日
-1億7771万
2025年12月31日
5117万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「運賃収受機器事業」、「システム開発事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/03/24 15:12
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
相手先売上高(千円)関連するセグメント名
名古屋市交通局1,017,806運賃収受機器事業
名古屋ガイドウェイバス株式会社777,574運賃収受機器事業
2026/03/24 15:12
#3 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社3社(株式会社オーバルテック、ソタシステム株式会社及び株式会社アズマ)で構成され、路線バス用運賃箱関連をはじめとした製品の開発、製造、販売、メンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業(当社並びに株式会社オーバルテック)と、主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売を行っているシステム開発事業(ソタシステム株式会社及び株式会社アズマ)を主な事業として取り組んでおります。
(運賃収受機器事業)
2026/03/24 15:12
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、主として路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及びメンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業と、主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計並びにシステム及び機器の輸出入販売を行っているシステム開発事業を展開しております。
運賃収受機器事業の販売、システム開発事業の開発及び商品販売等については、顧客が検収した時点において顧客が当該製品及び商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから主として当該製品及び商品の顧客の検収時点で収益を認識しております。
2026/03/24 15:12
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
運賃収受機器事業システム開発事業
運賃箱関連1,772,299-1,772,299
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
運賃収受機器事業システム開発事業
運賃箱関連2,229,600-2,229,600
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/03/24 15:12
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業の内容別に区分されたセグメントから構成されており、「運賃収受機器事業」、「システム開発事業」の2つを報告セグメントとしております。
2026/03/24 15:12
#7 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
運賃収受機器事業161(17)
システム開発事業63(1)
(注)1.従業員数は就業人員(グループ外から当社グループへの出向者及び契約社員を含みます。)であり、臨時
雇用者数(パートタイマー、アルバイトを含みます。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しており
2026/03/24 15:12
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,672,954千円(前期比25.6%増)、営業利益は155,680千円(前期比60.1%減)、経常利益は200,005千円(前期比47.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は96,621千円(前期比67.1%減)となりました。
(運賃収受機器事業)
運賃収受機器事業においては、路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及びメンテナンスサービスを展開しております。
2026/03/24 15:12
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準
当社は、主として路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及びメンテナンスサービスを行っている運賃収受機器事業を展開しております。
運賃収受機器事業の販売、システム開発事業の開発及び商品販売等については、顧客が検収した時点において顧客が当該製品及び商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから主として当該製品及び商品の顧客の検収時点で収益を認識しております。
2026/03/24 15:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。