小田原機器(7314)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年9月30日
- 189万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 3307万
- 2020年9月30日
- -3611万
- 2021年9月30日
- 732万
- 2022年9月30日
- -4382万
- 2023年9月30日
- 5588万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:14
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 運賃収受機器事業 システム開発事業 運賃箱関連 530,353 - 530,353 部品・修理 1,251,848 - 1,251,848 システム開発事業 - 255,700 255,700 顧客との契約から生じる収益 3,079,981 255,700 3,335,682
(単位:千円) 報告セグメント 合計 運賃収受機器事業 システム開発事業 運賃箱関連 254,012 - 254,012 部品・修理 774,566 - 774,566 システム開発事業 - 274,031 274,031 顧客との契約から生じる収益 1,349,802 274,031 1,623,834 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業における売上高は1,349,802千円(前年同四半期比56.2%減)、セグメント損失は452,065千円(前年同四半期は56,496千円のセグメント損失)となりました。売上高については、前期の地域連携ICカードに関する特需の剥落や材料費等の急騰等の影響を避けることは難しく、前年同四半期比で減収減益となりました。2023/11/13 15:14
(システム開発事業)
システム開発事業においては、主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計並びにシステム及び機器の輸出入販売を展開しております。