営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 3億6065万
- 2015年3月31日 -49.15%
- 1億8340万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、運賃収受システムの更新案件の取り込みに加え、「液晶運賃表示器」及び「音声合成装置」等の「バス統合管理モジュール」製品・商品並びに「バスロケーションシステム」関連商品の拡販を進めてまいりました。2015/05/14 15:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,800,897千円(前年同四半期比32.8%増)、営業利益は183,404千円(前年同四半期比49.1%減)、経常利益は186,107千円(前年同四半期比48.8%減)、四半期純利益は121,369千円(前年同四半期比61.7%減)となりました。
なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。従いまして、以降、品目別の記載を行っております。品目別の販売の状況は次のとおりであります。