営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億2068万
- 2015年6月30日 -77.73%
- 4914万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、新規性の高い一部案件において設計開発費用が想定よりも多大に計上されたことにより、売上総利益率が低下いたしました。2015/08/07 15:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,308,139千円(前年同四半期比31.4%増)、営業利益は49,144千円(前年同四半期比77.7%減)、経常利益は51,414千円(前年同四半期比77.6%減)、四半期純利益は34,066千円(前年同四半期比84.6%減)となりました。
なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報を記載しておりません。従いまして、以降、品目別の記載を行っております。品目別の販売の状況は次のとおりであります。