営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億7239万
- 2016年12月31日 -40.69%
- 1億6154万
個別
- 2015年12月31日
- 2億2121万
- 2016年12月31日 -48.73%
- 1億1341万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもとで当社グループは、関西圏(PiTaPaエリア)を中心とした運賃収受システムの更新案件の取り込みに加え、「液晶運賃表示器」及び「音声合成装置」等の「バス統合管理モジュール」製品・商品等の拡販を進めてまいりました。2017/03/30 15:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,519,162千円(前期比22.3%減)、営業利益は161,547千円(前期比40.7%減)、経常利益は217,514千円(前期比22.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は132,395千円(前期比26.8%減)となりました。
なお、当社グループは路線バス用運賃収受関連製品の開発、製造、販売、アフターサービスを一貫して行っており、単一のセグメントでありますので、セグメント情報は記載しておりません。従いまして、以降、品目別の記載を行っております。品目別の販売の状況は次のとおりであります。