営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億9485万
- 2018年6月30日 -289.11%
- -7億5821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:10
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- システム開発事業においては主に交通系インフラ案件、ETC関連開発案件及びその他社会インフラ系案件のシステム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計並びにシステム及び機器の輸出入販売を展開しております。2018/08/10 15:10
当第2四半期連結累計期間においては、交通系インフラ案件が順調に推移した結果、当事業における売上高は148,535千円、営業利益は3,458千円となりました。
(注)バス車載機器のオンライン化:モバイル通信を用いてバス車載機器とバス営業所の間においてリアルタイム通信環境を構築し、各種データの相互配信及び収集したデータの分析・活用並びにバスロケーションシステムに対応した位置情報の配信並びに非常時の状況確認等を可能にするシステム化のことであります。