営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -7億9730万
- 2019年9月30日
- 3億1025万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 15:10
2.セグメント利益の調整額△2,540千円は、主にセグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、「次世代型ICカード機器」及び「首都圏向け運賃箱」の研究開発を前期に完了したことから、これらの新製品を市場に投入し、拡販を進めました。また、首都圏を中心とした運賃収受システムの更新案件を取り込み、順次納入を進めております。2019/11/13 15:10
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,951,601千円(前年同四半期比188.2%増)、営業利益は310,251千円(前年同四半期は797,304千円の営業損失)、経常利益は320,686千円(前年同四半期は793,223千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は263,580千円(前年同四半期は882,724千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(運賃収受機器事業) 運賃収受機器事業においては、路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及