- 7314
- 2026/09/04
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 50.79倍
- 2009年以降
- 赤字-963.16倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2009年以降
- 0.21-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 2.17%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/25 15:10
(注) 1.評価性引当額が47,199千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金が減少し、それに伴い税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が45,409千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 連結調整 8,358千円 7,737千円 退職給付に係る負債 82,441千円 88,034千円 会員権 5,491千円 5,157千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/03/25 15:10 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2020/03/25 15:10
なお、退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/03/25 15:10
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間