営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -10億3191万
- 2019年12月31日
- 2億5203万
個別
- 2018年12月31日
- -11億3751万
- 2019年12月31日
- 1億4275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/25 15:10
2.調整額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,465千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△36,291千円は、主にセグメント間取引消去であります。2020/03/25 15:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2020/03/25 15:10
報告セグメントの利益は、営業利益又は損失(△)ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで当社グループは、「次世代型ICカード機器」及び「首都圏向け運賃箱」の研究開発を前期に完了したことから、これらの新製品を市場に投入し、拡販を進めました。また、首都圏を中心とした運賃収受システムの更新案件を取り込み、順次納入を進めております。2020/03/25 15:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,218,178千円(前期比86.1%増)、営業利益は252,033千円(前期は1,031,912千円の営業損失)、経常利益は263,002千円(前期は1,030,406千円の経常損失)親会社株主に帰属する当期純利益は194,906千円(前期は1,138,340千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
(運賃収受機器事業) 運賃収受機器事業においては、路線バス及びワンマン鉄道車両での運賃収受機器等の設計、開発、製造、販売及びメンテナンスサービスを展開しております。