四半期報告書-第39期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
(株式取得による子会社化)
当社は、平成29年10月12日開催の取締役会において、ソタシステム株式会社の株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
(1)子会社化の概要
① 子会社化の主な理由
ソタシステム株式会社にて長年蓄積されたソフトウエア開発に係る技術力、開発力及びノウハウを当社に統合することにより、当社はソフトウエア開発の効率化及び開発ノウハウの伝承が可能となり、その結果、バス機器市場以外への新たな事業展開の足掛かりを含め、新たな付加価値及びシナジーが創造されるものと見込んでおります。
② 株式取得の相手方
ソタシステム株式会社の個人株主(5名)
③ 相手企業の名称及びその事業の内容
相手企業の名称 :ソタシステム株式会社
事業の内容 :システム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売
規模 :平成29年4月期 資本金30百万円
④ 株式取得の時期
平成29年11月30日(予定)
⑤ 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率
553株(92.2%)
なお、取得価額につきましては、株式譲渡契約の定めにより秘密保持義務があることから非開示とさせていただきます。
(株式取得による子会社化)
当社は、平成29年10月12日開催の取締役会において、ソタシステム株式会社の株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。
(1)子会社化の概要
① 子会社化の主な理由
ソタシステム株式会社にて長年蓄積されたソフトウエア開発に係る技術力、開発力及びノウハウを当社に統合することにより、当社はソフトウエア開発の効率化及び開発ノウハウの伝承が可能となり、その結果、バス機器市場以外への新たな事業展開の足掛かりを含め、新たな付加価値及びシナジーが創造されるものと見込んでおります。
② 株式取得の相手方
ソタシステム株式会社の個人株主(5名)
③ 相手企業の名称及びその事業の内容
相手企業の名称 :ソタシステム株式会社
事業の内容 :システム開発、エンジニアリング、ソフトウエア設計、システム及び機器の輸出入販売
規模 :平成29年4月期 資本金30百万円
④ 株式取得の時期
平成29年11月30日(予定)
⑤ 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率
553株(92.2%)
なお、取得価額につきましては、株式譲渡契約の定めにより秘密保持義務があることから非開示とさせていただきます。