減価償却費
連結
- 2014年12月31日
- 78億8200万
- 2015年12月31日 -10.86%
- 70億2600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2016/03/31 14:20 - #2 営業費用の内訳
- ※2.営業費用はすべて一般管理費です。また、営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2016/03/31 14:20
前事業年度(自 2014年1月1日至 2014年12月31日) 当事業年度(自 2015年1月1日至 2015年12月31日) 退職給付費用 992 1,161 減価償却費 1,240 1,667 研究開発費 5,136 5,727 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて587億円増加し、2,580億円となりました。2016/03/31 14:20
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益、減価償却費等により2,662億円の増加(前年同期は1,577億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出等により2,076億円の減少(前年同期は1兆4,737億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入等により65億円の増加(前年同期は1兆780億円の増加)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて587億円増加し、2,580億円となりました。2016/03/31 14:20
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(1,506億円)、減価償却費(945億円)、のれん償却額(648億円)、法人税等の支払額(△607億円)等により2,662億円の増加(前年同期は1,577億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△1,071億円)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(△1,343億円)等により2,076億円の減少(前年同期は1兆4,737億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(△131億円)、長期借入れによる収入(2,079億円)、長期借入金の返済による支出(△1,478億円)、少数株主への配当の支払額(△166億円)等により65億円の増加(前年同期は1兆780億円の増加)となりました。