のれん償却額
連結
- 2015年12月31日
- 2億1500万
- 2016年12月31日 -79.53%
- 4400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/03/28 15:51
(表示方法の変更)前連結会計年度(2015年12月31日) 当連結会計年度(2016年12月31日) 評価性引当額 2.9 22.9 のれん償却額 15.7 11.0 受取配当金等永久に益金算入されない項目 △3.6 △43.3
前連結会計年度において、独立掲記していた「留保金課税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っています。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べて945億円増加し、3,525億円となりました。2017/03/28 15:51
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益(1,766億円)、減価償却費(929億円)、のれん償却額(613億円)、法人税等の支払額(△738億円)等により2,563億円の増加(前年同期は2,662億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△1,004億円)、事業譲渡による収入(251億円)等により644億円の減少(前年同期は2,076億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入(1,250億円)、長期借入金の返済による支出(△1,631億円)、社債の発行による収入(500億円)、社債の償還による支出(△688億円)等により918億円の減少(前年同期は65億円の増加)となりました。