減価償却費
連結
- 2016年6月30日
- 30億6600万
- 2017年6月30日 -37.05%
- 19億3000万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2017/09/25 14:11 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりです。2017/09/25 14:11
前中間連結会計期間(自 2016年1月1日至 2016年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2017年1月1日至 2017年6月30日) 労務費 123,905 127,073 減価償却費 25,593 24,522 その他 107,014 108,868 - #3 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ827億円増加し、4,352億円となりました。2017/09/25 14:11
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益(951億円)、減価償却費(458億円)、法人税等の支払額(△164億円)等により1,131億円の増加(前年同期は756億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△412億円)、投資有価証券の売却及び償還による収入(183億円)等により273億円の減少(前年同期は120億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(335億円)、長期借入れによる収入(663億円)、長期借入金の返済による支出(△1,139億円)、社債の発行による収入(662億円)、社債の償還による支出(△337億円)等により32億円の減少(前年同期は398億円の増加)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ827億円増加し、4,352億円となりました。2017/09/25 14:11
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益(951億円)、減価償却費(458億円)、たな卸資産の増減額(△327億円)等により1,131億円の増加(前年同期は756億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△412億円)、投資有価証券の売却及び償還による収入(183億円)等により273億円の減少(前年同期は120億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(335億円)、長期借入れによる収入(663億円)、長期借入金の返済による支出(△1,139億円)、社債の発行による収入(662億円)、社債の償還による支出(△337億円)等により32億円の減少(前年同期は398億円の増加)となりました。