- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。2017/09/25 14:11 - #2 業績等の概要
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ827億円増加し、4,352億円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益(951億円)、減価償却費(458億円)、法人税等の支払額(△164億円)等により1,131億円の増加(前年同期は756億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△412億円)、投資有価証券の売却及び償還による収入(183億円)等により273億円の減少(前年同期は120億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(335億円)、長期借入れによる収入(663億円)、長期借入金の返済による支出(△1,139億円)、社債の発行による収入(662億円)、社債の償還による支出(△337億円)等により32億円の減少(前年同期は398億円の増加)となりました。
2017/09/25 14:11- #3 減価償却額の注記
3.減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2016年1月1日至 2016年6月30日) | 当中間会計期間(自 2017年1月1日至 2017年6月30日) |
| 有形固定資産 | 1,041百万円 | 969百万円 |
| 無形固定資産 | 22 | 22 |
2017/09/25 14:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ827億円増加し、4,352億円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益(951億円)、減価償却費(458億円)、たな卸資産の増減額(△327億円)等により1,131億円の増加(前年同期は756億円の増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出(△412億円)、投資有価証券の売却及び償還による収入(183億円)等により273億円の減少(前年同期は120億円の減少)、また財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの増減額(335億円)、長期借入れによる収入(663億円)、長期借入金の返済による支出(△1,139億円)、社債の発行による収入(662億円)、社債の償還による支出(△337億円)等により32億円の減少(前年同期は398億円の増加)となりました。
2017/09/25 14:11- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としています。
2017/09/25 14:11