純資産
連結
- 2015年12月31日
- 1兆1626億
- 2016年6月30日 -18.99%
- 9418億8200万
- 2016年12月31日 +22.81%
- 1兆1567億
- 2017年6月30日 +3.41%
- 1兆1961億
個別
- 2015年12月31日
- 5306億5800万
- 2016年6月30日 +1.01%
- 5360億1900万
- 2016年12月31日 +12.89%
- 6051億1300万
- 2017年6月30日 +2.1%
- 6177億9500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計の増加の主な要因は、短期借入金が974億円増加、社債が315億円増加、長期借入金が1,143億円減少したこと等によるものです。2017/09/25 14:11
当中間連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて394億円増加の1兆1,961億円となりました。この主な要因は、利益剰余金が383億円増加したこと等によるものです。
以上の結果、自己資本比率は、20.5%となり、1株当たり純資産額は1,322円98銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/09/25 14:11
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2017/09/25 14:11 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/09/25 14:11
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/25 14:11
1株当たり純資産額は、以下のとおりです。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(2016年12月31日) 当中間連結会計期間(2017年6月30日) 1株当たり純資産額 1,276.01円 1,322.98円