売上高
連結
- 2016年6月30日
- 1376億4600万
- 2017年6月30日 -3.65%
- 1326億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/09/25 14:11
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社は㈱九州サンベンドです。
非連結子会社は連結総資産、連結売上高、中間連結純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響がいずれも軽微であり、かつ全体としても、中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2017/09/25 14:11 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2017/09/25 14:11 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2017/09/25 14:11
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #5 業績等の概要
- 米州では、ノースカロライナ州でペプシコブランドのさらなる販売強化に取り組み、伸長している非炭酸カテゴリーにも注力しました。特に、水、紅茶飲料やコーヒー飲料が好調に推移しました。2017/09/25 14:11
これらの結果、飲料・食品セグメントの売上高は、6,857億円(前年同期比102%)、営業利益527億円(前年同期比107%)となりました。
[酒類セグメント] - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/09/25 14:11
当中間連結会計期間の業績は、飲料・食品セグメント及び酒類セグメントの両セグメントを中心に積極的な事業展開を行ったこと等により、売上高は1兆2,940億円(前年同期比102%)、売上総利益は6,901億円(前年同期比103%)となりました。
販売費及び一般管理費は、5,965億円(前年同期比103%)計上しましたが、この主な内容は、販売促進費及び手数料が2,420億円(前年同期比104%)、広告宣伝費が534億円(前年同期比100%)、労務費が1,271億円(前年同期比103%)等であり、その結果、営業利益は937億円(前年同期比107%)となりました。