建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 22億3400万
- 2023年12月31日 -54.12%
- 10億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2024/03/28 15:26
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2024/03/28 15:26
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2024/03/28 15:26
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 861百万円 土地 - 852 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/03/28 15:26
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失(百万円) (大幸薬品(亜洲太平洋)有限公司)医薬品事業用資産 大幸薬品(亜洲太平洋)有限公司 リース資産 5 (台湾大幸薬品股份有限公司)感染管理事業用資産 台湾大幸薬品股份有限公司 建物及び構築物 11 リース資産 18 その他 3 無形固定資産 1
当社は、固定資産の減損の把握にあたって、主として事業セグメントを基礎とした資産のグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産とし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。なお、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。