建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 9億2900万
- 2025年12月31日 -7.53%
- 8億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/03/24 15:39 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/24 15:39
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 6 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 3 当座貸越契約及びコミットメントライン契約2026/03/24 15:39
当社は、運転資金の確保及び財務基盤の安定性向上のために、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保するため、取引銀行1行と当座貸越契約及び取引銀行4行とシンジケーション方式コミットメントライン契約を締結しておりましたが、当連結会計年度末において当座貸越契約及びコミットメントライン契約は解約しております。なお、コミットメントライン契約に基づき、当社の一部の土地および建物には
根抵当権が設定されておりました。これらの契約に係る借入実行残高等は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/03/24 15:39
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 786百万円 707百万円 土地 852 852
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/24 15:39
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失(百万円) (大幸薬品株式会社)医薬品事業用資産 京都工場・研究開発センター 建物及び構築物 0 機械装置及び運搬具 235 その他 4
当社は、固定資産の減損の把握にあたって、主として事業セグメントを基礎とした資産のグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産とし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。なお、連結子会社は原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/24 15:39
建物及び構築物 3年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/24 15:39
建物 7年~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)