ファンドクリエーショングループ(3266)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセットマネジメント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 1億1100万
- 2015年5月31日 -99.1%
- 100万
- 2016年5月31日
- -2300万
- 2018年5月31日
- 7800万
- 2019年5月31日 -62.82%
- 2900万
- 2020年5月31日 +289.66%
- 1億1300万
- 2021年5月31日 -89.38%
- 1200万
- 2022年5月31日 -58.33%
- 500万
- 2023年5月31日 +999.99%
- 1億1300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/07/12 15:31
当社グループは、アセットマネジメント事業とインベストメントバンク事業を営んでおり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下の通りであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年5月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運送業界では、トラックドライバーの時間外労働の上限規制などのいわゆる「2024年問題」により、中小の物流事業者の財務改善、資金調達のニーズが高水準で推移しており、当社グループが展開するトラックのリースバックは需要の拡大が見込まれます。2024/07/12 15:31
こうした状況の下、アセットマネジメント事業においては、引き続きファンド運用資産残高、不動産等受託資産残高の増加に向けて、投資家ニーズに適合した魅力的な商品開発に努めております。
インベストメントバンク事業においては、投資妙味のある不動産とリースバック用車両の取得に取り組んでおります。