ファンドクリエーショングループ(3266)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アセットマネジメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 1億4000万
- 2016年8月31日
- -3200万
- 2017年8月31日
- 1200万
- 2018年8月31日 +533.33%
- 7600万
- 2019年8月31日 -36.84%
- 4800万
- 2020年8月31日 +127.08%
- 1億900万
- 2021年8月31日 -19.27%
- 8800万
- 2022年8月31日 -71.59%
- 2500万
- 2023年8月31日 +840%
- 2億3500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/10/13 15:39
当社グループは、アセットマネジメント事業とインベストメントバンク事業を営んでおり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下の通りであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、太陽光発電業界におきましては、長期間にわたって安定した売電収入が期待できる点、現在の良好な資金調達環境などによる利回り商品としての需要拡大に加えて、政府のグリーン成長戦略の推進等による後押しもあり、今後も市場の拡大が期待されております。2023/10/13 15:39
こうした状況の下、アセットマネジメント事業においては、引き続きファンド運用資産残高、不動産等受託資産残高の増加に向けて、新たに投資家ニーズに適合した魅力的な商品開発を進めております。第3四半期においては、「FCベンチャー企業投資任意組合」の6号ファンドを設定し、募集・販売が完了しております。また、事業型ファンドの残高は第2四半期末から579百万円増加し、7,887百万円となりました。
インベストメントバンク事業においては、第3四半期に国内不動産3物件を売却いたしました。また、車両リース事業においては、第3四半期において384百万円のリースバック車両を取得いたしました。