売上高
連結
- 2018年11月30日
- 3億2200万
- 2019年11月30日 +50.31%
- 4億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 上場企業・未上場企業への投資、金融商品仲介業務等2020/02/28 12:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
湯布院塚原ソーラー・エナジー(同)
㈱ヘラクレス・プロパティー・アルファ
Fund Creation USA, Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。2020/02/28 12:31 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/02/28 12:31
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 学校法人香蘭女学校 398 インベストメントバンク事業 植松商事㈱ 305 アセットマネジメント事業及びインベストメントバンク事業 プライムエステート㈱ 258 インベストメントバンク事業 サンテミリオン・プロパティー(同) 208 アセットマネジメント事業 - #4 事業の内容
- ⑤ アセットマネジメント事業における売上高(営業収益)の内訳2020/02/28 12:31
アセットマネジメント事業における主な売上高(営業収益)は、以下のとおりであります。それぞれのファンドのスキームによって得られる収益の構成、料率が異なっております。 - #5 事業等のリスク
- 当社グループは、「投資家のニーズに立脚した魅力的なファンドの開発」を事業コンセプトに、新しい投資対象、新しい事業機会を発掘し、金融技術や社内外のプロフェッショナルな人材及びノウハウを活用し、様々なファンドを投資家に提供しております。2020/02/28 12:31
当社グループのアセットマネジメント事業においては、特定の投資対象に限定せず、投資家のニーズに合った新たな金融商品の開発に取り組んでおります。これまでも国内外の不動産、太陽光発電設備、上場株式及び未上場株式等を投資対象とするファンドを組成し管理・運用を行ってまいりましたが、今後も投資対象を幅広く選定し、特定の市場動向から受ける影響を低く抑えていく方針であります。しかしながら、現状のアセットマネジメント事業における売上高は不動産ファンドに大きく依存しており、不動産市場が急激に変動した場合や、当社グループに悪影響を及ぼす市場動向が起こった場合には、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
b.藍澤證券㈱との取引関係について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2020/02/28 12:31 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/28 12:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。売上高 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 報告セグメント計 1,202 1,597 セグメント間取引消去 △40 △8 連結財務諸表の売上高 1,161 1,588 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/02/28 12:31 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2020/02/28 12:31
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。2018年11月期(前連結会計年度) 2019年11月期(当連結会計年度) 増減額 売上高 1,161 1,588 426 アセットマネジメント事業 322 484 162
<アセットマネジメント事業>当連結会計年度末において、当社グループが運用するファンド運用資産残高は178億円(一部円換算US$1.00=109.56円)、当社グループがアセットマネジメント業務を受託している不動産ファンド及び太陽光発電ファンド等の受託資産残高は183億円となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/02/28 12:31
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。
(3) 持分法を適用しない非連結子会社及び関連会社の名称等 - #11 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日)2020/02/28 12:31
(注1) 任意組合への出資額を連結貸借対照表の「営業投資有価証券」に計上しております。当連結会計年度末現在、出資金の残高は20百万円であります。また、出資金に係る分配益は、売上高に計上しております。取引の概要 主な取引の金額又は当連結会計年度残高(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円) 出資金の払込額(注1) ― 売上高 0 理事長報酬(注2) ― 売上高 4
(注2) 任意組合契約に基づく理事長報酬を計上しております。