営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -7500万
- 2020年5月31日
- 3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/15 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △131 四半期連結損益計算書の営業利益 36
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/07/15 15:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △131 四半期連結損益計算書の営業利益 36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インベストメントバンク事業おいては、割安な不動産物件への投資・バリューアップを行うべく国内外の物件のソーシングに努めました。国内不動産では、開発物件やバリューアップ物件についてリースアップによる満室稼働や各種のバリューアップ施策を施した上での販売活動を推進しております。また、当第1四半期に行った不動産再開発プロジェクトに対する投融資については、第2四半期の収益計上を行うことができました。海外不動産につきましては、バリューアップ施策を行った米国カリフォルニア州の物件の販売を行いました。また、引き続き米国不動産を中心としたソーシング活動も継続しております。2020/07/15 15:32
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高641百万円(前年同期比29.7%増)、営業利益36百万円(前年同期の営業損失は75百万円)、経常利益17百万円(前年同期の経常損失は86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益15百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。