- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後15年)で均等償却を行います。2021/02/25 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)
2021/02/25 15:00- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2021/02/25 15:00- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 10百万円
のれん 219百万円
流動負債 △252百万円
2021/02/25 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末比595百万円減少し2,761百万円となりました。これは主として、営業投資有価証券が169百万円減少したこと、新規物件の取得を行った一方で保有物件の売却を行ったことにより、販売用不動産が170百万円減少したことなどによるものであります。
また、当連結会計年度末における固定資産の残高は、有形固定資産427百万円、無形固定資産219百万円、投資その他の資産338百万円となり、前連結会計年度末比325百万円増加し985百万円となりました。無形固定資産が前連結会計年度末比218百万円増加しているのは、新規連結子会社の評価額と純資産額の差額をのれんとして計上したことによるものです。
(負債の状況)
2021/02/25 15:00- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2021/02/25 15:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産又は負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) のれんの償却及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後15年)で均等償却を行います。
2021/02/25 15:00