純資産
連結
- 2018年11月30日
- 23億1800万
- 2019年11月30日 +5.65%
- 24億4900万
- 2020年11月30日 -3.43%
- 23億6500万
個別
- 2018年11月30日
- 18億8700万
- 2019年11月30日 +8.37%
- 20億4500万
- 2020年11月30日 +6.41%
- 21億7600万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2021/02/25 15:00
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う役員・従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/02/25 15:00
評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末比590百万円増加し853百万円となりました。これは主として、財務の安定化を図るため借入期間を短期から長期へとシフトしたことにより、長期借入金が642百万円増加したことなどによるものです。2021/02/25 15:00
(純資産の状況)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度比83百万円減少し2,365百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益を25百万円計上した一方で、配当金の支払いにより37百万円減少したこと、その他有価証券評価差額金が87百万円減少したことなどによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産又は負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/02/25 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/02/25 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産又は負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) のれんの償却及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/02/25 15:00
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) 1株当たり純資産額 65.21 円 62.73 円 1株当たり当期純利益 2.21 円 0.68 円