法人税等調整額
連結
- 2021年5月31日
- -2800万
- 2022年5月31日 -21.43%
- -3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インベストメントバンク事業においては、国内不動産では第2四半期に新たにレジデンシャル物件を取得し各種のバリューアップ施策を推進するとともに、今後も引き続き物件のソーシングに努めてまいります。また、米国不動産につきましては、バリューアップ施策を行ったカリフォルニア州の物件の売却が第1四半期に完了しており、現在は新たな物件のソーシングに努めております。太陽光発電設備につきましても、引き続き開発を推進しております。2022/07/15 16:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高628百万円(前年同期比28.9%増)、営業損失32百万円(前年同期の営業損失は112百万円)、経常損失35百万円(前年同期の経常損失は117百万円)となりました。また、税効果会計における繰延税金資産の増加による法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。