売上高
連結
- 2021年5月31日
- 1億9700万
- 2022年5月31日 -3.05%
- 1億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年5月31日)2022/07/15 16:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 不動産投資等部門 証券投資等部門 売上高 外部顧客への売上高 197 264 25 487 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/07/15 16:14
※1 受託運用するファンド等の管理運用報酬になります。報告セグメント 合計 アセットマネジメント事業 インベストメントバンク事業 不動産投資等事業 証券投資等事業 その他の収益(※4) 99 5 92 196 外部顧客への売上高 191 338 99 628
※2 管理受託している物件の管理報酬になります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントの変更等に関する事項2022/07/15 16:14
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高628百万円(前年同期比28.9%増)、営業損失32百万円(前年同期の営業損失は112百万円)、経常損失35百万円(前年同期の経常損失は117百万円)となりました。また、税効果会計における繰延税金資産の増加による法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は89百万円)となりました。2022/07/15 16:14
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。
<アセットマネジメント事業>当第2四半期連結会計期間末において、当社グループが運用するファンド運用資産残高は187億円(一部円換算US$1.00=128.21円)、当社グループがアセットマネジメント業務を受託している不動産等の受託資産残高は173億円となりました。