有価証券報告書-第15期(2022/12/01-2023/11/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」に掲記しておりました「販売用不動産」は、その内容に合わせて当連結会計年度より、「棚卸資産」として表示することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「販売用不動産」に表示していた771百万円は、「棚卸資産」771百万円として組み替えております。
前連結会計年度まで「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた68百万円は、「短期貸付金」33百万円、「その他」35百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「短期貸付けによる支出」と「短期貸付金の回収による収入」は、期間が短く、かつ、回転が速い貸付金に係るものであり、キャッシュ・フローの状況をより明瞭に表示するため、当連結会計年度より「短期貸付金の純増減額(△は増加)」と純額表示に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付けによる支出」に表示していた△33百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」△33百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」に掲記しておりました「販売用不動産」は、その内容に合わせて当連結会計年度より、「棚卸資産」として表示することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「販売用不動産」に表示していた771百万円は、「棚卸資産」771百万円として組み替えております。
前連結会計年度まで「流動資産」の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた68百万円は、「短期貸付金」33百万円、「その他」35百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記していた「短期貸付けによる支出」と「短期貸付金の回収による収入」は、期間が短く、かつ、回転が速い貸付金に係るものであり、キャッシュ・フローの状況をより明瞭に表示するため、当連結会計年度より「短期貸付金の純増減額(△は増加)」と純額表示に変更しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「短期貸付けによる支出」に表示していた△33百万円は、「短期貸付金の純増減額(△は増加)」△33百万円として組み替えております。