有価証券報告書-第13期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「未収入金」に含めて表示しておりました「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」106百万円、「その他」0百万円は、「未収入金」100百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」に区分掲記していた「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」1百万円、「その他」0百万円は、「その他」2百万円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において「流動資産」の「未収入金」に含めて表示しておりました「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より流動資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」106百万円、「その他」0百万円は、「未収入金」100百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」に区分掲記していた「受取賃貸料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」1百万円、「その他」0百万円は、「その他」2百万円として組み替えております。