新株予約権
連結
- 2013年12月31日
- 1697万
- 2014年6月30日 -80.34%
- 333万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2014/08/05 16:28
当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ679,270千円増加し、当第2四半期連結累計期間末において、資本金は1,332,178千円、資本剰余金は1,203,855千円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在の発行数には、平成26年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2014/08/05 16:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/08/05 16:28
財務活動によるキャッシュ・フローは1,319,540千円の増加(前年同期は139,447千円の減少)となりました。その主な内訳は、短期借入による収入180,000千円、短期借入金の返済による支出90,000千円、長期借入金の返済による支出72,500千円、社債の償還による支出36,700千円、リース債務の返済による支出12,592千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,350,000千円であります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。2014/08/05 16:28
(注)当第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 普通株式増加数(千株) 231 — 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式について前連結会計年度末から重要な変動がある場合の概要 第8回新株予約権 62個第9回新株予約権 62個第10回新株予約権 62個第11回新株予約権 62個 -