固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 2億7529万
- 2017年3月31日 +3.66%
- 2億8537万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失の調整額4,678千円には、セグメント間取引消去1,811千円及び固定資産の調整額2,866千円が含まれております。2017/05/12 15:54
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失の調整額4,678千円には、セグメント間取引消去1,811千円及び固定資産の調整額2,866千円が含まれております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/05/12 15:54 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/05/12 15:54
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報2017/05/12 15:54
(固定資産にかかる重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間につきましては、細胞医療事業において、症例数が減少したこと、医療支援事業において、細胞培養関連装置の受注販売が減少したことが影響し、売上高は281,086千円(前年同期比263,537千円減、48.4%減)となりました。利益面につきましては、主に細胞医療事業での経営の構造改革による固定費削減により、営業損失は64,015千円(前年同期は89,253千円の損失)、経常損失は85,691千円(前年同期は103,439千円の損失)となりました。2017/05/12 15:54
また、医薬品事業において所有する固定資産に対して、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失131,860千円を計上することとなったため、親会社株主に帰属する四半期純損失は220,184千円(前年同期は120,379千円の損失)となりました。
なお、医薬品事業において、平成29年3月に連結子会社であるテラファーマ株式会社が契約を締結する公立大学法人 和歌山県立医科大学において、膵臓がんに対する樹状細胞ワクチンの医師主導治験が開始されることとなりました。