四半期報告書-第12期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、研究開発・医療支援サービスに関わる費用が収益に先行して発生する等の理由から、継続的に営業損失が発生しており継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかし、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4) 事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策」に記載しております。
当社グループは、研究開発・医療支援サービスに関わる費用が収益に先行して発生する等の理由から、継続的に営業損失が発生しており継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかし、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4) 事業等のリスクに記載した重要事象等への対応策」に記載しております。