クックパッド(2193)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2013年10月31日
- 9億9291万
- 2014年1月31日 +161.38%
- 25億9525万
- 2014年4月30日 -2.05%
- 25億4198万
- 2014年7月31日 -6.91%
- 23億6635万
- 2014年10月31日 +10.76%
- 26億2101万
- 2014年12月31日 +1.24%
- 26億5356万
個別
- 2018年12月31日
- 2億6434万
- 2020年12月31日 -71.57%
- 7515万
- 2021年12月31日 -37.5%
- 4697万
- 2022年12月31日 -60%
- 1878万
有報情報
- #1 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.のれん2023/08/14 10:24
当第1四半期連結会計期間において、当社の国内事業に関するのれんについて、減損テストを実施し将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を140,920千円計上しました。また、当減損損失は要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後とも当社グループはヒト、社会、地球の健康を「毎日の料理を楽しみにする」ことによって実現し、企業価値の向上と株主価値の最大化に向けて邁進していきます。2023/08/14 10:24
当第2四半期連結累計期間における売上収益は4,188百万円(前年同期比8.3%減)となりました。これは主に国内クックパッドコム会員売上および国内クックパッドコム広告売上が減少したことによります。販売費及び一般管理費は6,458百万円(前年同期比11.9%増)となりました。これは主に、クックパッドライブ株式会社(旧CookpadTV株式会社)の前連結会計年度に売却したストア事業にかかる費用が発生しなかった一方で、人員削減の合理化によって生じた特別退職金等の計上を行ったことにより人件費が増加したこと等によります。営業損失は2,645百万円(前年同期は1,388百万円の損失)となりました。これは主に売上収益の減少や販売管理費の増加に加えて、国内事業ののれんの減損損失を計上したことによります。税引前四半期損失は2,393百万円(前年同期は1,339百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、2,405百万円(前年同期は1,266百万円の損失)となりました。
当社グループは、「毎日の料理を楽しみにする事業」の単一セグメントでありますが、売上収益の内訳は、以下のとおりです。 - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/14 10:24
(単位:千円) 有形固定資産 668,464 328,632 のれん 7 140,920 - 無形資産 92,012 85,366