メディアス HD(3154)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年6月30日
- 4億5652万
- 2011年6月30日 -46.25%
- 2億4535万
- 2012年6月30日 +82.35%
- 4億4742万
- 2013年6月30日 +100.31%
- 8億9622万
個別
- 2010年6月30日
- 2936万
- 2011年6月30日 +846.45%
- 2億7790万
- 2012年6月30日 -59.78%
- 1億1176万
- 2013年6月30日 +7.5%
- 1億2015万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- C) 取締役(社外取締役及び監査等委員であるものを除く。)の個人別の報酬等のうち、業績連動賞与等に係る業績指標の内容及びその業績連動賞与等の額の算定方法の決定に関する方針2025/09/25 11:06
当社の業績を踏まえ、役位ごとに基準額を設定し、基準額に業績指標の達成度を考慮して業績連動賞与を決定します。当社の業績を反映し持続的な成長に向けた健全なインセンティブとして機能する報酬等となるよう、業績連動報酬等の最も主要な指標として当期純利益を選択しております。
(イ)業績連動賞与の支給対象役員 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、症例の増加、新規獲得に伴い手術室関連製品及び循環器関連製品等の販売が好調に推移いたしました。また、2024年3月に子会社化したマコト医科精機㈱の実績が通期で計上されたこと及び㈱アルセントの販売が拡大したことにより売上高及び売上総利益は前期と比較して増加いたしました。2025/09/25 11:06
販売費及び一般管理費においては、主要子会社における事業規模拡大に伴う人員採用及び追加的な物流コストの発生により増加いたしました。また、大規模な業務用パソコンの入れ替えに伴うライセンス費用の発生及び前年第4四半期より稼働している倉庫管理システムに係るランニングコストの発生等のシステム関連コストの増加、並びに連結子会社の増加により前期と比較して増加しておりますが、増収効果に伴い営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は増加いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は288,689百万円(前期比11.1%増)、営業利益は1,875百万円(同41.3%増)、経常利益は2,422百万円(同38.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,375百万円(同22.3%増)となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/25 11:06
(注) 1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり純資産額 891円21銭 920円89銭 1株当たり当期純利益 51円21銭 61円91銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 51円00銭 61円85銭
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,124,676 1,375,426 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,124,676 1,375,426 普通株式の期中平均株式数(株) 21,961,818 22,214,640 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち事後交付型株式報酬による普通株式)(株) (89,575) (22,666) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -