営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -1億334万
- 2015年9月30日 -26.57%
- -1億3080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△972,520千円には、のれん償却額△84,393千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△888,127千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 12:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/12 12:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療機器販売事業では、消耗品については、新規獲得したSPD契約による消耗品売上のベースアップもあり、堅調に進みました。備品については、病院等の新築及び増改築に伴う備品の獲得があり、前年同四半期に比べて売上高は増加しました。この結果、売上高は35,850百万円(前年同四半期比8.2%増)となりました。利益面では、消耗品についてはSPD契約を足掛かりとした販売増加による利益の獲得、販売促進リベート獲得の効果があったものの、償還価格の改定や医療機関からの値下げ要求もあり、前年同四半期と比較して利益率は若干低下しました。備品については、前年同四半期比で売上高は増加し、超音波診断装置や内視鏡を中心とした診断検査装置等の備品販売において利益が確保できたことにより、利益率は前年同四半期比で上昇しました。この結果、売上総利益は3,306百万円(同3.5%増)となりました。2015/11/12 12:15
またセグメント利益(営業利益)は、780百万円(同2.5%減)となりました。
②介護・福祉事業