- 3154
- 2026/09/16
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2010年以降
- 赤字-29.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.44-2.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△973,636千円には、セグメント間取引消去4,030千円、のれん償却額△20,166千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△957,500千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/14 9:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 9:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療機器販売事業では、消耗品については、新規獲得したSPD契約による消耗品販売のベースアップもあり、堅調に推移しました。備品については、機器更新に伴う放射線治療装置などの販売があり、前年同四半期と比較して売上高は増加しました。この結果、売上高は38,068百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。利益面では、消耗品についてはSPD契約を足掛かりとした販売増加による利益の獲得、販売促進リベート獲得、利益率の改善が影響し、前年同四半期と比較して売上総利益は増加しましたが、備品については、利益率が低下したことにより、売上総利益は前年同四半期と比較して減少しました。この結果、医療機器販売事業での売上総利益は3,457百万円(同4.5%増)となりました。2016/11/14 9:07
またセグメント利益(営業利益)は、860百万円(同10.2%増)となりました。
②介護・福祉事業