営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 10億5888万
- 2017年3月31日 +1.92%
- 10億7925万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△2,995,339千円には、セグメント間取引消去14,499千円、のれん償却額△60,499千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,949,339千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/15 9:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/15 9:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高については、設備投資に伴う大型案件の減少により備品販売は低調に推移したものの、医療材料(消耗品)の販売が堅調に推移したため、全体としては前年同四半期を上回ることが出来ました。利益については、医療材料(消耗品)の販売において前年同四半期より高い売上総利益率を確保できたため、全体としても前年同四半期を上回ることが出来ました。販売管理費については、SPD案件に係る人件費や業務委託費が増加しました。2017/05/15 9:54
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は124,612百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は1,079百万円(同1.9%増)、経常利益は1,399百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は825百万円(同0.8%減)となりました。
(注)SPD