受取手形及び売掛金
連結
- 2021年6月30日
- 435億4341万
- 2022年3月31日 +23.95%
- 539億7339万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が25,736,178千円それぞれ減少しておりますが、売上総利益以下の各段階利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の前期首残高に与える影響はありません。2023/08/14 15:35
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」から控除して表示していた顧客への将来返金見込額は、第1四半期連結会計期間より返金負債として「流動負債」の「その他」に含めて表示することといたしました。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末から16,065百万円増加し、100,545百万円となりました。2023/08/14 15:35
流動資産は、前連結会計年度末から11,863百万円増加し、80,057百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が10,429百万円、商品及び製品が1,371百万円、その他の流動資産が706百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末から4,201百万円増加し、20,487百万円となりました。これは主に有形固定資産が4,266百万円増加したことによるものであります。