- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 「全社・消去」の金額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
2023/08/14 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,477,685千円には、セグメント間取引消去19,047千円、のれん償却額△194,231千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,302,501千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2023/08/14 15:36- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 27,751千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 12,407千円
2023/08/14 15:36- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(8年)にわたり定額法で償却しております。ただし、金額的に重要性のないものについては、発生時に一括償却しております。2023/08/14 15:36 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに佐野器械㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,214,792千円 |
| 固定資産 | 160,603千円 |
| のれん | 12,407千円 |
| 流動負債 | △761,056千円 |
2023/08/14 15:36- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2021年6月30日) | 当連結会計年度(2022年6月30日) |
| 実効税率差異 | 3.4 | % | 3.1 | % |
| のれん償却額 | 1.7 | % | 2.3 | % |
| 持分法による投資損益 | △0.3 | % | △0.2 | % |
2023/08/14 15:36- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,899百万円の支出(前期は6,848百万円の収入)となりました。
これらの要因は主に、税金等調整前当期純利益2,567百万円、減価償却費971百万円、のれん償却額194百万円、売上債権の増加額2,979百万円、棚卸資産の増加額1,991百万円、その他流動資産の増加額863百万円、仕入債務の減少額805百万円、法人税等の支払額1,379百万円等の支出要因を下回ったことによるものであります。
b 投資活動によるキャッシュ・フロー
2023/08/14 15:36- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
2023/08/14 15:36- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(8年)にわたり定額法で償却しております。ただし、金額的に重要性のないものについては、発生時に一括償却しております。
2023/08/14 15:36- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/08/14 15:36- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2023/08/14 15:36