固定資産
連結
- 2024年6月30日
- 235億7408万
- 2025年6月30日 +1.69%
- 239億7210万
個別
- 2024年6月30日
- 129億1693万
- 2025年6月30日 +0.61%
- 129億9517万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△8,295,955千円には、セグメント間取引消去39,614千円、のれん償却額△284,749千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,050,819千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/09/25 11:06
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△9,086,864千円には、セグメント間取引消去40,198千円、のれん償却額△329,379千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,797,683千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/25 11:06 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2025/09/25 11:06
有形固定資産
主として、連結子会社における支店の建物、貸出用医療機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/25 11:06
①有形固定資産
定率法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/09/25 11:06前連結会計年度
(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)工具、器具及び備品 463 千円 131 千円 計 463 千円 131 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/09/25 11:06前連結会計年度
(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)建物及び構築物 - 千円 12,488 千円 工具、器具及び備品 5,946 千円 3,130 千円 土地 - 千円 4,181 千円 その他(投資その他の資産) 6 千円 - 千円 計 5,953 千円 19,799 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/09/25 11:06前連結会計年度
(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)当連結会計年度
(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)建物及び構築物 1,305 千円 581 千円 工具、器具及び備品 1,534 千円 4,261 千円 その他(投資その他の資産) 0 千円 63 千円 その他(除却費用) 51 千円 832 千円 計 2,891 千円 5,739 千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/09/25 11:06 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/25 11:06
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにマコト医科精機㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2025/09/25 11:06
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)流動資産 1,566,402千円 固定資産 742,413千円 のれん 140,443千円
該当事項はありません。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)2025/09/25 11:06
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 471 無形固定資産(その他) 233 関東地区 事業用資産 建物及び構築物 71,047
上記資産については、継続的な営業損益のマイナスにより、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末から2,199百万円減少し89,052百万円となりました。これは主に現金及び預金が691百万円、商品及び製品が858百万円それぞれ増加した一方で、未収入金が3,678百万円減少したことによるものであります。2025/09/25 11:06
固定資産は、前連結会計年度末から398百万円増加し23,972百万円となりました。これは無形固定資産が362百万円、投資その他の資産が261百万円それぞれ減少した一方で、有形固定資産が1,022百万円増加したことによるものであります。
b 負債 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、原材料は保有しておりません。2025/09/25 11:06
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)