- 3154
- 2026/09/14
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 12.15倍
- 2010年以降
- 赤字-29.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.44-2.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2026/09/03 12:40
④小規模企業等における簡便法の採用当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/03 12:40
(注)1 評価性引当額が117,011千円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 役員退職慰労引当金 53,853 千円 54,055 千円 退職給付に係る負債 471,845 千円 522,074 千円 減損損失 75,854 千円 84,758 千円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末から2,947百万円減少し81,379百万円となりました。これは主に未払法人税等が137百万円、その他の流動負債が228百万円それぞれ増加した一方で、支払手形及び買掛金が97百万円、短期借入金が3,206百万円それぞれ減少したことによるものであります。2026/09/03 12:40
固定負債は、前連結会計年度末から404百万円増加し11,167百万円となりました。これは主に長期前受収益が178百万円減少した一方で、長期借入金が275百万円、退職給付に係る負債が121百万円、その他の固定負債が224百万円それぞれ増加したことによるものであります。
c 純資産 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/09/03 12:40
(千円)