訂正有価証券報告書-第14期(2022/07/01-2023/06/30)
②指標及び目標
地域医療の持続可能な発展を支援するためには、サステナビリティに関する取り組みを一層強化することが必要不可欠であると認識しており、マテリアリティとして特定した気候変動課題に対して、温室効果ガス排出量(Scope1-2)の算定を実施しており、2022年度においてはScope1:6、546t-CO2、Scope2:2、563t-CO2となりました。今後はサプライチェーン全体の排出量把握としてScope3の算定の実施や、排出量削減目標を設定し、全社的な排出量削減に努めてまいります。
地域医療の持続可能な発展を支援するためには、サステナビリティに関する取り組みを一層強化することが必要不可欠であると認識しており、マテリアリティとして特定した気候変動課題に対して、温室効果ガス排出量(Scope1-2)の算定を実施しており、2022年度においてはScope1:6、546t-CO2、Scope2:2、563t-CO2となりました。今後はサプライチェーン全体の排出量把握としてScope3の算定の実施や、排出量削減目標を設定し、全社的な排出量削減に努めてまいります。