建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 111億2200万
- 2018年3月31日 +41.64%
- 157億5300万
個別
- 2017年3月31日
- 3500万
- 2018年3月31日 +8.57%
- 3800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 2018/07/30 12:01
(みなし保有株式)銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 保有目的 ヒューリック㈱ 17,200 18 同社との取引を総合的に勘案し、良好な関係の維持・強化を図るため保有を継続しています。 東京建物㈱ 11,500 17 同社及び同社グループとの取引を総合的に勘案し、良好な関係の維持・強化を図るため保有を継続しています。 東洋証券㈱ 47,000 13 同社との取引を総合的に勘案し、良好な関係の維持・強化を図るため保有を継続しています。
該当事項はありません。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め951百万円であります。2018/07/30 12:01
2.動産は、事務機械1,379百万円、その他891百万円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/07/30 12:01
営業活動から生ずる損益の減少によるキャッシュ・フローの低下や遊休状態、売却方針の決定等となった上記資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額255百万円を減損損失として特別損失に計上しております。区分 地域 主な用途 種類 減損損失 稼働資産 山形県内 営業店舗3カ所 土地及び建物 116百万円 稼働資産 秋田県内 営業店舗1カ所 建物 0百万円 稼働資産 宮城県内 営業店舗1カ所 土地 52百万円 遊休資産 山形県内 遊休資産2カ所 土地 25百万円 遊休資産 秋田県内 遊休資産21カ所 土地及び建物 14百万円 売却予定 秋田県内 営業店舗1カ所 土地 47百万円
銀行業を営む連結子会社の営業店舗については、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位、同一建物内で複数店舗が営業している営業店グループは当該グループ単位)でグルーピングを行っております。また、遊休資産や売却予定資産は、各資産を最小の単位としております。本部、事務センター等については、複数の資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産であるため共用資産としております。