フィデア HD(8713)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 102億5900万
- 2011年3月31日 -2.19%
- 100億3400万
- 2012年3月31日 -9.35%
- 90億9600万
- 2013年3月31日 -0.46%
- 90億5400万
- 2014年3月31日 +6.17%
- 96億1300万
- 2015年3月31日 +8.73%
- 104億5200万
- 2016年3月31日 +4.04%
- 108億7400万
- 2017年3月31日 +2.28%
- 111億2200万
- 2018年3月31日 +41.64%
- 157億5300万
- 2019年3月31日 -5.45%
- 148億9400万
- 2020年3月31日 -2.21%
- 145億6500万
- 2021年3月31日 -7.3%
- 135億200万
- 2022年3月31日 -4.08%
- 129億5100万
- 2023年3月31日 -8.11%
- 119億100万
- 2024年3月31日 -6.15%
- 111億6900万
- 2025年3月31日 -4.09%
- 107億1200万
個別
- 2015年3月31日
- 4100万
- 2016年3月31日 -7.32%
- 3800万
- 2017年3月31日 -7.89%
- 3500万
- 2018年3月31日 +8.57%
- 3800万
- 2019年3月31日 +5.26%
- 4000万
- 2020年3月31日 +60%
- 6400万
- 2021年3月31日 -7.81%
- 5900万
- 2022年3月31日 -10.17%
- 5300万
- 2023年3月31日 -9.43%
- 4800万
- 2024年3月31日 -10.42%
- 4300万
- 2025年3月31日 -11.63%
- 3800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社は、気候変動に伴うリスクと機会について、短期、中期、長期の時間軸で分析を行っており、その内容は以下のとおりとなっております。(以下、「短期」5年程度、「中期」10年程度、「長期」30年程度)2025/06/18 15:40
(ビジネス機会への取り組み)主なリスクと機会 時間軸 ◇ 脱炭素関連技術の進捗、消費者の製品嗜好の変化等の市場環境の変化に伴い、お客さまの業績にネガティブな影響が及ぶことによる信用リスクの発生 中期~長期 物理的リスク ◇ 水害等に伴う不動産担保(建物等)の毀損や、お客さま事業施設が自然災害で被災し、事業が停滞することによる信用リスクの発生 短期~長期 ◇ 当社グループ事業施設の毀損による事業コストの増加や浸水被害等による営業停滞リスクの発生 短期~長期
お客さまの脱炭素経営への移行に向けたコンサルティング提供やSDGs/ESGの取組支援は、当社グループのビジネス機会になると認識しております。中長期的な目線でお取引先や地域のお客さまの課題やニーズを理解し、気候変動対応や脱炭素社会への移行の支援を行うことで、投融資をはじめとしたソリューションの提供などのビジネス機会の創出・拡大に取組んでおります。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め610百万円であります。2025/06/18 15:40
2.動産は、事務機械1,453百万円、その他274百万円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/18 15:40
営業活動から生ずる損益の減少によるキャッシュ・フローの低下や遊休状態、売却方針の決定等となった上記資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額263百万円を減損損失として特別損失に計上しております。区分 地域 主な用途 種類 減損損失 稼働資産 秋田県内 営業店舗4カ所 土地及び建物 82百万円 稼働資産 山形県内 営業店舗6カ所 土地及び建物 151百万円 共用資産 山形県内 共用資産1カ所 建物 30百万円 合計 263百万円
銀行業を営む連結子会社の営業店舗については、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位、同一建物内で複数店舗が営業している営業店グループは当該グループ単位)でグルーピングを行っております。また、遊休資産や売却予定資産は、各資産を最小の単位としております。本部、事務センター等については、複数の資産又は資産グループの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する資産であるため共用資産としております。