四半期報告書-第14期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
2022年6月30日に発生した持分法適用関連会社であるSBSフレック株式会社阿見物流センターの火災により、2023年3月期第1四半期連結累計期間において、棚卸資産の損失額等を合理的に見積り、火災損失として特別損失2,239百万円を計上しました。
また、2023年3月期第2四半期連結累計期間において、SBSフレック株式会社で発生が見込まれる物理的な建物等の資産の毀損額および保管商品の破損などの損失額を持分法投資損失として1,088百万円計上する見通しであります。金額は現時点での見積りであり、今後変動する可能性があります。
2022年6月30日に発生した持分法適用関連会社であるSBSフレック株式会社阿見物流センターの火災により、2023年3月期第1四半期連結累計期間において、棚卸資産の損失額等を合理的に見積り、火災損失として特別損失2,239百万円を計上しました。
また、2023年3月期第2四半期連結累計期間において、SBSフレック株式会社で発生が見込まれる物理的な建物等の資産の毀損額および保管商品の破損などの損失額を持分法投資損失として1,088百万円計上する見通しであります。金額は現時点での見積りであり、今後変動する可能性があります。