四半期報告書-第14期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
2022年6月30日に発生した持分法適用関連会社であるSBSフレック株式会社阿見物流センターの火災により、当第3四半期連結累計期間において、当該センターに保管しておりました当社棚卸資産の損失額等を合理的に見積り、火災損失として特別損失に計上しております。
また、SBSフレック株式会社で発生が見込まれる固定資産等の損失額1,548百万円が当第3四半期連結累計期間の持分法による投資損失に含まれておりますが、2023年3月期第4四半期連結会計期間において、毀損した固定資産等に対して付保している保険金の入金に伴い、同社で受取保険金が計上されることにより持分法による投資損失の金額が1,527百万円減少する見通しです。
上記については現時点で判明している状況に基づいて算出したものであり、今後変動する可能性があります。
2022年6月30日に発生した持分法適用関連会社であるSBSフレック株式会社阿見物流センターの火災により、当第3四半期連結累計期間において、当該センターに保管しておりました当社棚卸資産の損失額等を合理的に見積り、火災損失として特別損失に計上しております。
また、SBSフレック株式会社で発生が見込まれる固定資産等の損失額1,548百万円が当第3四半期連結累計期間の持分法による投資損失に含まれておりますが、2023年3月期第4四半期連結会計期間において、毀損した固定資産等に対して付保している保険金の入金に伴い、同社で受取保険金が計上されることにより持分法による投資損失の金額が1,527百万円減少する見通しです。
上記については現時点で判明している状況に基づいて算出したものであり、今後変動する可能性があります。