アプラスの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ペイメントの推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 22億2300万
- 2024年3月31日 +20.33%
- 26億7500万
- 2025年3月31日 -2.54%
- 26億700万
個別
- 2022年3月31日
- 19億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能な構成単位であり、最高経営責任者が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 12:49
当社グループは、お客さまに提供する金融商品・サービス別のセグメントから構成されており、「ショッピングクレジット事業」、「カード事業」、「ローン事業」および「ペイメント事業」に区分し、また、ローン事業、決済事業等を営む株式会社クリアパスと金銭債権の取得・回収等を業とする株式会社アプラスインベストメント、金銭債権の回収等を業とするアルファ債権回収株式会社を「子会社」として、これら5つを報告セグメントとしております。
各セグメントの主な内容は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 12:49
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。
5.主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引および「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。 - #3 事業の内容
- 住宅購入時の諸費用やリフォーム費用等を資金使途として、当社に申込みのあったお客さまに対し、融資を行います。2025/06/27 12:49
(4) ペイメント
当社と提携のある全国の取引先金融機関を通じて、提携先のお客さまからの集金を代行します。また、モバイル向けコード決済会社各社から決済資金を受領し、当社の加盟店に精算を行います。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ステップ5:履行義務に充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する2025/06/27 12:49
顧客との契約から生じる収益のうち、主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびペイメント事業の集金代行収入については、これらの財又はサービスの提供完了時点において履行義務が充足されると判断して収益を認識しております。また、包括信用購入あっせんのカード年会費収入については、契約期間にわたりサービスを提供されるものであるため、時の経過に応じて履行義務が充足されると判断しており、役務を提供する期間にわたり収益を認識しております。
なお、これらの対価の額には重要な変動対価の見積りおよび金融要素は含まれておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. セグメント別営業収益2025/06/27 12:49
(注)金額は、セグメント間の内部消去前の数値によっております。セグメントの名称 金額(百万円) 前年同期比(%) ローン 4,464 49.7 ペイメント 19,339 106.6 子会社 2,286 96.3
イ. セグメント別取扱高 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 名称 株式会社アプラス2025/06/27 12:49
事業の内容 ショッピングクレジット事業、カード事業およびペイメント事業等
②被結合企業(合併消滅会社)