営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 82億7700万
個別
- 2022年9月30日
- 46億1400万
- 2023年9月30日 +73.36%
- 79億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△133百万円は、セグメント間取引消去14百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△147百万円が含まれております。2023/11/30 10:18
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△133百万円は、セグメント間取引消去14百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△147百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。
5.主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引および「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。2023/11/30 10:18 - #3 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2023/11/30 10:18
(単位:百万円) 営業費用合計 40,375 営業利益 8,277 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、SBI新生銀行グループは2022年度から2024年度を対象期間とする中期経営計画である中期ビジョンの2年目を迎え、「グループ内外の価値共創の追求」、「強みの深化とフルラインナップ化」、「事業を通じたサステナビリティの実現」の基本戦略のもと、①連結純利益700億円の達成と更なる成長への基盤の確立、②先駆的・先進的金融を提供するリーディングバンキンググループ、③公的資金返済に向けた道筋を示すことを目指す姿として掲げ、その達成に向けた取り組みをグループ一体で進めてまいりました。2023/11/30 10:18
当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、営業収益は48,653百万円、営業費用は40,375百万円となりました。この結果、営業利益は8,277百万円、経常利益は8,272百万円、中間純利益は4,129百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。