営業収益
連結
- 2023年9月30日
- 486億5300万
個別
- 2022年9月30日
- 405億7200万
- 2023年9月30日 +17%
- 474億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2023/11/30 10:18
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2023/11/30 10:18
(単位:百万円) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 10,338 金融収益合計 495 その他の営業収益 11,701 営業収益合計 48,653 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①収益の計上基準2023/11/30 10:18
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/30 10:18 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、SBI新生銀行グループは2022年度から2024年度を対象期間とする中期経営計画である中期ビジョンの2年目を迎え、「グループ内外の価値共創の追求」、「強みの深化とフルラインナップ化」、「事業を通じたサステナビリティの実現」の基本戦略のもと、①連結純利益700億円の達成と更なる成長への基盤の確立、②先駆的・先進的金融を提供するリーディングバンキンググループ、③公的資金返済に向けた道筋を示すことを目指す姿として掲げ、その達成に向けた取り組みをグループ一体で進めてまいりました。2023/11/30 10:18
当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、営業収益は48,653百万円、営業費用は40,375百万円となりました。この結果、営業利益は8,277百万円、経常利益は8,272百万円、中間純利益は4,129百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)収益の計上基準2023/11/30 10:18
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約)