営業収益
連結
- 2023年3月31日
- 839億9700万
- 2024年3月31日 +12.53%
- 945億2300万
個別
- 2023年3月31日
- 828億7400万
- 2024年3月31日 +11.2%
- 921億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2024/06/27 9:26
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①収益の計上基準2024/06/27 9:26
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約) - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 9:26 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、SBI新生銀行グループは2022年度から2024年度を対象期間とする中期経営計画である中期ビジョンの2年目を迎え、「グループ内外の価値共創の追求」、「強みの深化とフルラインナップ化」、「事業を通じたサステナビリティの実現」の基本戦略のもと、①連結純利益700億円の達成と更なる成長への基盤の確立、②先駆的・先進的金融を提供するリーディングバンキンググループ、③公的資金返済に向けた道筋を示すことを目指す姿として掲げ、その達成に向けた取り組みをグループ一体で進めてまいりました。2024/06/27 9:26
当連結会計年度の業績につきましては、主要ビジネスのショッピングクレジット、カード、ペイメントが堅調に推移したことにより、営業収益は94,523百万円(前連結会計年度比12.5%増)となりました。営業費用はビジネス拡大に伴う原価性費用や貸倒引当金繰入額の増加により81,071百万円(同5.6%増)となりました。この結果、営業利益は13,452百万円(同85.8%増)、経常利益は13,429百万円(同89.1%増)、当期純利益は7,623百万円(同78.5%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/06/27 9:26
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 20,714 21,151 金融収益合計 917 1,013 その他の営業収益 19,548 23,728 営業収益合計 83,997 94,523 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 収益の計上基準2024/06/27 9:26
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(1)アドオン方式契約