営業収益
連結
- 2023年9月30日
- 486億5300万
- 2024年9月30日 -4.45%
- 464億8700万
個別
- 2023年9月30日
- 474億6800万
- 2024年9月30日 -3.98%
- 455億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2024/11/29 12:29
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2024/11/29 12:29
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 10,338 10,124 金融収益合計 495 511 その他の営業収益 11,701 12,158 営業収益合計 48,653 46,487 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①収益の計上基準2024/11/29 12:29
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/29 12:29 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、SBI新生銀行グループは2022年度から2024年度を対象期間とする中期経営計画の最終年度を迎え、「グループ内外の価値共創の追求」、「強みの深化とフルラインナップ化」、「事業を通じたサステナビリティの実現」の基本戦略のもと、①連結純利益700億円の達成と更なる成長への基盤の確立、②先駆的・先進的金融を提供するリーディングバンキンググループ、③公的資金返済に向けた道筋を示すことを目指す姿として掲げ、その達成に向けた取り組みをグループ一体で進めてまいりました。2024/11/29 12:29
当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、主要ビジネスのショッピングクレジット・ペイメントが堅調に推移しましたが、前年実施した債権流動化の反動減により、営業収益は46,487百万円(前中間連結会計期間比4.5%減)となりました。営業費用は市場金利上昇による金融費用の増加や貸倒引当金繰入額の増加により41,944百万円(同3.9%増)となりました。この結果、営業利益は4,542百万円(同45.1%減)、経常利益は4,544百万円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,020百万円(同2.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)収益の計上基準2024/11/29 12:29
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約)